■■■ 商品の特徴(WoodWick共通) ■■■
WoodWick(ウッドウィック)は、天然木のウッドウィック(芯)が生み出す“パチパチ”という音と、香り・炎のゆらぎを同時に楽しめるフレグランスキャンドルです。代表的な「Pluswick Innovation(特許取得の木芯)」は、音・光・香りのマルチセンサリー体験を意図して設計されたと公式に説明されています。
■■■ この商品のタイプ ■■■
「Trilogy(トリロジー)」は、1つのキャンドルの中に“3つの香りレイヤー”を重ねたシリーズです。燃焼が進むにつれてレイヤーが溶け合い、香りの表情が移り変わるのが特徴です。
ハースウィック( Flame)タイプは、幅広の木芯で“長く踊るような炎”と、より焚き火に近い臨場感のある音を狙った仕様です。
■■■ 香り(選べる香りの内容) ■■■
【カフェスイーツ(Cafe Sweets)】甘い焼き菓子の香りが“層”になった、ギフト人気の高いトリロジー。
・レイヤー(上→中→下):Vanilla Bean → Caramel → Biscotti
→ バニラの甘さ → とろけるキャラメル → 焼き菓子(ビスコッティ)の香ばしさへ、徐々に“お菓子屋さん”の空気に。
【コージーキャビン(Cozy Cabin)】木の温もりとスモーキーさを重ねた、あたたかい“こもり感”のトリロジー。
・レイヤー(上→中→下):Evening Bonfire → Oudwood → Woodsmoke
→ 焚き火の余韻 → ウードの深み → くすぶる木煙の余韻、という“ウッディ&アンバー”の流れで、夜の雰囲気づくりに向きます。
■■■ 使い方(きれいに香らせるコツ) ■■■
初回はロウが表面全体に広がるまで火を灯すと、次回以降もワックスが偏りにくく、香り立ちが安定しやすくなります。使用後は芯の状態を整えることで、次回もきれいな燃焼につながります。
■■■ こんな方におすすめ ■■■
・香りだけでなく“音”でも癒されたい方
・部屋のムードを短時間で切り替えたい方
・ギフトで“体験”を贈りたい方(専用箱付きは特におすすめ)



